

キャンペーンの流れ

- キャンペーン期間中に無料カウンセリングを予約
※ご予約を取られる際に、スタッフへ「医院ホームページの矯正治療費割引キャンペーンを見た」とお伝えください。 - 来院時にスタッフへ携帯用クーポンを提示
- 治療を開始
これだけで割引対象の治療費(※)が最大25%OFFになります!
お申し出がない場合には通常料金となりますので、ご注意ください。
※治療費は第二期治療費(アクア・メタル・クリア・コンビ・フルリンガル)のみとなります。検査費・保定装置・調節料・経過観察料は割引対象外となりますのでご了承ください。
料金
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※症例にもよりますが、成人の場合、毎回の診療および保定を含めた全ての矯正治療費は、70~85万円程度、お子様の場合、40~50万円程度とお考え下さい。
| 項目 | 矯正装置種類 | 費用 | アクアシステム 併用時費用 |
|
|---|---|---|---|---|
| 初診相談 | 無料 | |||
| 精密検査 | 30,000円 31,500円(税込) |
|||
| 第一期治療 | 350,000円 367,500円(税込) |
|||
第二期治療
|
アクアシステム |
両顎 | →425,000円 446,250円(税込) |
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| 片顎 | →297,500円 312,375円(税込) |
|||
| メタルブラケット |
→375,000円~ 393,750円(税込)~ |
→399,000円~ 418,950円(税込)~ |
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| クリアブラケット |
→399,000円~ 418,950円(税込)~ |
→450,000円~ 472,500円(税込)~ |
||
| コンビネーション |
→699,000円~ 733,950円(税込)~ |
→750,000円~ 787,500円(税込)~ |
||
| フルリンガル |
→899,000円~ 943,950円(税込)~ |
→937,500円~ 984,375円(税込)~ |
||
| 保定装置 | (歯列を落ち着かせる) | 40,000円(両あご) 42,000円(税込) |
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| 調節料 | 3,000円~6,000円 3,150円~6,300円(税込) |
×調節回数 | ||
| 経過観察料 | 2,000円~5,000円 2,100円~5,250円(税込) |
×調節回数 | ||
※第一期治療とは、乳歯と永久歯の混合歯列期に行う治療です。
※第二期治療とは、永久歯列期のみに行う治療です。
※メタルブラケットとは、金属製の矯正装置です。
※クリアブラケットは、プラスチック製で透明な矯正装置です。
※コンビネーションとは、上あごは歯裏側(舌側)からクリアブラケットを使用、下あごは歯表側からクリアブラケットを使用した治療法です。
※フルリンガルとは、上下あごとも歯裏側(舌側)からクリアブラケットを使用した治療法です。
※保定装置とは、歯を動かす治療後、歯が後戻りしないようにする為の装置です。
※調節料とは歯を動かしている期間中に、装置調整等をする費用で来院時毎回発生します。
※経過観察料とは、歯を動かす治療の後、歯が後戻りしないように経過観察をする費用です。
※治療費には装置代を含みます。
なお、動的治療費と保定治療費を合わせ分を分割払いしていただけます。
分割払いをご希望の場合は、デンタルローンをご利用していただけます。またクレジットカードもご利用可能です。

お支払いは、銀行振込でも受け付けております。振込先は受付でお知らせ致します。
矯正歯科治療の流れ
矯正歯科治療・歯列矯正の流れ、進め方のご紹介です。
1.矯正歯科:無料相談
矯正歯科治療に関する心配や疑問をお聞きしながら、ドクターがあなたのお悩みじっくりと伺い、お口の中を診査し、歯列矯正歯科治療の大まかな説明、期間の見通し、使用装置、費用などを丁寧に説明させていただきます。
当院においては矯正歯科治療の初診相談費用はいただいておりません。無料ですので、お気軽にご来院、ご相談ください。
2.矯正歯科:精密検査
頭部と顎のレントゲン撮影を行い、歯列矯正の原因を分析します。さらに理想的な横顔ときれいな歯並びにするため、顔とお口の写真撮影、歯形の採取を行います。これらの結果をもとに矯正歯科治療計画を立案します。
3.矯正歯科:診断
精密検査により得られた診断結果に基づいて、矯正歯科治療方法や治療期間について説明をいたします。また、治療費用について詳しくご説明をいたします。
4.矯正歯科:治療開始
矯正歯科治療計画を概ね理解していただけたら、治療同意書にサインしていただき、いよいよ治療開始です。
5.矯正歯科:保定(経過観察)
矯正治療により得られた良い歯列が崩れて行かないように、主に取り外し式の保定装置を装着していただきます。装着期間は概ね歯を動かして治療していた期間と同程度です。また、この時期において保定装置以上に大切なことが、「よく噛む」ことです。しっかりした咀嚼(そしゃく)習慣を身につけてもらうよう、食事指導なども行います。








